inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声
PinSプロジェクトの転校生として小学校で
Jan 28, 2020 · 17 min
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NPO法人インビジブルは様々な職能をもつ方々に支えられ活動を行っています。今回は正会員の一人である林敬庸(たかつね)さんへのインタビューです。林さんは3代続く大工の家系に生まれ、一度は違う職業についたものの大工への憧れから大工になることを決意しました。今回は林さんに大工という仕事に対する思いを話していただきました。

<ゲストプロフィール> 
林敬庸 / 大工
西粟倉村(岡山県)を拠点に90年以上にわたり神社/仏閣、住宅などの建築物を造り続ける大工の家系の3代目。「生活に必要なものはできるだけその土地の木材を使い、その場所や環境にあったものをつくり続けたい」という想いを持ち、現在は大型遊具やツリーハウス、アートプロジェクトの制作なども手がける。また、日本の木造建築技術や文化を後世に伝えていくために、国内各地でワークショップを手がける。

 


inVisible Voice (インビジブル ボイス) - 見えない声  について

私たちNPO法人インビジブル( https://invisible.tokyo/ )は、アートを触媒にしたプロジェクトを展開し、見えないものを可視化し続けることで、社会を動かす小さな変化を生み出していきます。この番組は、インビジブルのメンバーが取組むアートプロジェクトの取組みや、コミュニティづくり、国内外の注目事例など幅広く発信するポッドキャストです。

 

インビジブルのサポーターになる / 賛助会員を募集しています。

https://invisible.tokyo/supportus

様々な課題を抱える組織やコミュニティとアートを触媒にしたプロジェクトを協働することで、まだここにない未来をつくる挑戦を続けています。アートによって思いがけない偶然や出会いを創り、その機会によって個人が持つ可能性を開くことから、新しい未来が始まると私たちは信じています。私たちインビジブルと共に、アートの可能性を信じ、共に学び行動しながら未来づくりへの挑戦に臨むパートナーを募集しています。見えないものを可視化することで、一人でも多くの人の可能性を開く。私たちと一緒に歩みを進めていきませんか。

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