#479 スーパースモーソニック編
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あれっくすがまたやってきたぞ。 数年ぶりのあれっくすは一体どんなに変わってしまったのか。 俺達の知るあれっくすと今のあれっくすはどれだけ別人になってしまったのか。 不安で不安で仕方ないから実際話してみようじゃないか。 酒・金・女・権力に浸かりジャパンという国であのあれっくすがどれくらい変わってしまったをドキュメンタリーでお届けするぞ。 そして忘れてはいけないのはスポーツの話題だ。 サッカーワールドカップというのが行われているらしいが、日本人として絶対に失ってはいけない男と男の戦いの魂がある。そうだ「スモー」だ。形を変え名前を変えルールを変え一見少しの見た目しか「スモー感」が無いなんていってるようじゃ江戸っ子じゃねえぜ。スモーは永遠に伝えられる古からの男の戦いなのだ。 スーパースモウボールとスーパースモーソニックの事はガス抜けラジオは応援するぞ。 [amazonjs asin="B07CHXYBWN" locale="JP" title="大相撲のフィギュア [全6種セット(フルコンプ)]"] Personality 超S格好つけ撲滅団ZACK カリフォルニア産あれっくす [amazonjs asin="4750333972" locale="JP" title="国際結婚・離婚ハンドブック―日本で暮らすために知っておきたいこと―"] [amazonjs asin="4434198351" locale="JP" title="アメリカ人の本音 THE TRUTH ABOUT AMERICANS"]
狭くて浅いやつら - 漫画・ゲーム・映画・アニメの感想ポッドキャスト
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サワダシンヤ
#407 「ブライトバーン 恐怖の拡散者」
子育ての何を間違ったのか、そもそも仕方が無かったことなのか。 手に負えなさ過ぎな子どもを持つ親の恐怖「ブライトバーン 恐怖の拡散者」 映画が公開された当時は「スーパーマンが悪の道に進んでいたら」というような触れ込みをよく見ました。 スーパーマンは地球外から落ちてきた赤ちゃんを、善良な地球人の夫婦が育てた結果ですが、この映画は「善良な家庭に育てられなかったバージョン」かなと思って観てみると、想像とは違ってました。 一応、この作品の主人公の育ての親も、一般的な善良な夫婦ではあります。 ただ残念なことに、主人公の人格形成のデリケートな時期に、思春期特有の問題とスーパーパワーの問題が重なってしまった結果、人格や性格が捻れてしまいます。 しかし、それ以前の問題として、主人公の少年は、遺伝子レベルで地球を滅ぼすように最初からプログラミングされているような描写が見られます。 なので、結果としてはどうしようもなかったんじゃないのかな〜と…。 「悪の道に進んだ」というか、そもそも「悪の道に進むことは決まっていた」みたいな。 不幸な出来事が起こってしまったけど、誰のせいでもないよな…というような感想を持ちました。 まあ、スーパーパワーを悪事に使われると、ただの人間にはどうしようもない、という絶望は味わえる映画です。 親の愛があれば…とかそういう問題じゃねえ〜! バッドエンドが確定している映画ならではの楽しみ方しかないんですが、「どうしておけばよかったのだ…」という想像をするのは楽しいかもしれません。 ★現在、2021年2月23(火・祝)まで、Amazonプライムビデオでレンタル100円セールとのことなので、ぜひどうぞ! 【サワダシンヤ × ペガ】 関連リンク ■ ブライトバーン 恐怖の拡散者 公式サイト https://youtu.be/5Flj6uVPozg Amazonリンク ブライトバーン/恐怖の拡散者 (吹替版) Amazonの商品レビュー・口コミを見るAmazon楽天
32 min
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