#457 北海道道民ママさんダンプ編
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まこーぬさんがZACKを訪ねて北海道から来るということはゲームチャンネルだ。 北海道在住のまこーぬさんは実際に北海道在住なのかは分からない。 自称北海道在住という事であって北海道在住では無い可能性がある。 というよりもおそらく北海道に行ったことがないと予想する。 北海道と言えば格好良いと思っている節があるんだ。 俺は嘘は嫌い。 だからまこーぬさんが本当に北海道に住んでいるのか確認する必要がある。 考えるより行動だ。 実質「ゲームチャンネル004」です! [amazonjs asin="B001J2V49Y" locale="JP" title="グリーンパル ママさんダンプ(小)"] BGM Game Room by soundorbis game_image29 by UG game_image10 by UG game_image5 by UG Personality 超S格好つけ撲滅団ZACK 道産子ゲームオブキングスまこーぬ [amazonjs asin="B00F4LHU6W" locale="JP" title="家庭用電源で使えるハイパワー1500W 電動手押し除雪機 スノーモンスター YT-660 20メートル延長コード付"]
狭くて浅いやつら - 漫画・ゲーム・映画・アニメの感想ポッドキャスト
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サワダシンヤ
#407 「ブライトバーン 恐怖の拡散者」
子育ての何を間違ったのか、そもそも仕方が無かったことなのか。 手に負えなさ過ぎな子どもを持つ親の恐怖「ブライトバーン 恐怖の拡散者」 映画が公開された当時は「スーパーマンが悪の道に進んでいたら」というような触れ込みをよく見ました。 スーパーマンは地球外から落ちてきた赤ちゃんを、善良な地球人の夫婦が育てた結果ですが、この映画は「善良な家庭に育てられなかったバージョン」かなと思って観てみると、想像とは違ってました。 一応、この作品の主人公の育ての親も、一般的な善良な夫婦ではあります。 ただ残念なことに、主人公の人格形成のデリケートな時期に、思春期特有の問題とスーパーパワーの問題が重なってしまった結果、人格や性格が捻れてしまいます。 しかし、それ以前の問題として、主人公の少年は、遺伝子レベルで地球を滅ぼすように最初からプログラミングされているような描写が見られます。 なので、結果としてはどうしようもなかったんじゃないのかな〜と…。 「悪の道に進んだ」というか、そもそも「悪の道に進むことは決まっていた」みたいな。 不幸な出来事が起こってしまったけど、誰のせいでもないよな…というような感想を持ちました。 まあ、スーパーパワーを悪事に使われると、ただの人間にはどうしようもない、という絶望は味わえる映画です。 親の愛があれば…とかそういう問題じゃねえ〜! バッドエンドが確定している映画ならではの楽しみ方しかないんですが、「どうしておけばよかったのだ…」という想像をするのは楽しいかもしれません。 ★現在、2021年2月23(火・祝)まで、Amazonプライムビデオでレンタル100円セールとのことなので、ぜひどうぞ! 【サワダシンヤ × ペガ】 関連リンク ■ ブライトバーン 恐怖の拡散者 公式サイト https://youtu.be/5Flj6uVPozg Amazonリンク ブライトバーン/恐怖の拡散者 (吹替版) Amazonの商品レビュー・口コミを見るAmazon楽天
32 min
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