#415 乗車率200パーセントマナー編
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隊長の抱負でも聞いてみようかな。 タバコはやめれないけど本数を減らしたい? ふーん。そうなんだ。 隊長とZACKによる今年1年を占うような1発目。 ガス抜けラジオの2015年は、ほぼほぼ隊長にかかっていると思ってくれても間違いではない。 友人しんぺの結婚披露宴ではクラさんの渾身のギャグが炸裂した模様。 大体やべえんだよ、こういうさこんな感じで始まる年ってなんかやべえんだよな。 俺はちょっと楽しみだぜ。 ボムさんからのおたより こんにちはボムです。 クラさん、娘さんの高校合格おめでとうございます。そして、お祝いの言葉ありがとうございました。 さて、先日奥さんとの会話で気になったことがあったので報告します。 奥さん「看護婦の友達が「看護婦は出会いが少ないので、なかなか結婚できない。旦那さんの会社に独身の男性はいない?」って言ってたけど、いい人いないよね〜?」 ボム「おらんねー。俺で良ければどう?」 奥さん「そうよねー、おらんよねー」 私のボケはスルーされたのですが・・・、看護婦さんはそんなに出会いが少ないのでしょうか?リスナーさんで看護婦さんがいらっしゃったら、その辺りの事情を教えて欲しいなーと思った次第です。 まだまだ寒い日が続きますが、ご自愛ください。 カッタ君でお馴染みの山口県宇部市在住のボムでした。バイバイ! しんぺさんからのおたより ガス抜けメンバーにこの度感謝の気持ちを伝えたくて。ついお便りさせてもらいました。 何度かラジオでは名前も出してもらってることにもまず謝罪ではなく感謝を伝えたくてさ。 年末から見えないところで準備をしてくれたことが当日明らかになってて感動した。 まずウエルカムボード。 これはすげー。さすがだな。 ガス抜けキャラ風の新郎新婦のポップがみんなを笑顔にしてくれた。 今まで結婚式に参列して色んなウエルカムボード見てきたけど、こんな最高のウエルカムボードは見たことがない。 新婦も大感激だったし、今でもそのボードを眺めて笑顔が絶えない。 そのあとも続々とガス抜けカラー満載で、祝電では、ちょっとカッコつけたこれまた今までの結婚式では聞いたことがない最高のお祝いの言葉が。 トランプのポーカーに例えるところがさすがだと感動した。 次にビデオメッセージ! 男同士でラブホか?といった声がざわざわ聞こえてきて、2人のメッセージがかき消されそうなほど話題になってたよ。 しかも、このあとの二次会をもれなく半額にするとか勝手なこと言ってるし! これを見て笑ったらこん時の緊張を吹っ飛ばせたし、唯一参列してくれた隊長が楽しそうにしてる姿を見れて良かったよ。 しばらく会ってなかったにも関わらず、俺のためにみんな祝ってくれてることを感じて、ほんと幸せだ。 おい、カツアゲ式なんてとんでもない! 素晴らしい式に盛り上げてくれてほんとにありがとな! これからも大切な友だちとしてガス抜けラジオの発展を願ってるぜ! でさ、全てのガス抜けラジオグッズを送ってくれることを希望する。 とぅもろぅさんからのおたより こんにちは、FBの呼びかけに便乗してメールします。 僕は毎朝、満員の地下鉄電車に乗っているのですが、毎回、いらいらしています。それは、乗車率が200%くらいの満員電車に後から乗ってきたにもかかわらず、携帯電話をいじるスペースを必死に確保している人です。この現象について、僕が感じることは以下の通りです。 1.既に乗車済みである人が詰めてくれないと、後から来る人はスペースがなくて乗れません(それぐらい混んでいます)。 2.乗車後、周囲の方のその気配りにも関わらず、乗車するため以上のスペースをさらに得ようとします。 3.その多くがゲームです。 また、ほとんどが前を向いて乗るのではなく、背中から中を押すようにして乗ってきます。この行為は人への配慮が無く、乗ることを前提とした行動です。本当にスペースがなければどうするのでしょうか。また、その人が乗れるスペースが保障されていないのに、自分勝手な判断で、人を押すのです。 僕はそのような場合、必ずドアの手前で一度立ち止まり、前の人が少しスペースを作ってくれてから、そこに立つようにしています。決して、スペースを確認せずに、背中で押しながら乗ることはしません。 他人への配慮の無さに加え、デジタルゲームに没頭し、恩を仇で返すようなこの行為に我慢できず、僕の場合は、僕の周辺に後から乗ってきた人には余計なスペースを与えず、携帯を操作するスペースは与えません。 繰り返しになりますが、乗るな、と言っているわけではありません。周囲の人に配慮してもらっているにもかかわらず、その上で自分勝手な行動をしている人の神経が許せないのです。 皆さんはどのように思いますか。皆さんは車通勤と推測しますが、ディスカッションしていただけますと幸いです。グッドラック! Personality 超S格好つけ撲滅団ZACK 哀愁迷走スナッカー隊長
狭くて浅いやつら - 漫画・ゲーム・映画・アニメの感想ポッドキャスト
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サワダシンヤ
#407 「ブライトバーン 恐怖の拡散者」
子育ての何を間違ったのか、そもそも仕方が無かったことなのか。 手に負えなさ過ぎな子どもを持つ親の恐怖「ブライトバーン 恐怖の拡散者」 映画が公開された当時は「スーパーマンが悪の道に進んでいたら」というような触れ込みをよく見ました。 スーパーマンは地球外から落ちてきた赤ちゃんを、善良な地球人の夫婦が育てた結果ですが、この映画は「善良な家庭に育てられなかったバージョン」かなと思って観てみると、想像とは違ってました。 一応、この作品の主人公の育ての親も、一般的な善良な夫婦ではあります。 ただ残念なことに、主人公の人格形成のデリケートな時期に、思春期特有の問題とスーパーパワーの問題が重なってしまった結果、人格や性格が捻れてしまいます。 しかし、それ以前の問題として、主人公の少年は、遺伝子レベルで地球を滅ぼすように最初からプログラミングされているような描写が見られます。 なので、結果としてはどうしようもなかったんじゃないのかな〜と…。 「悪の道に進んだ」というか、そもそも「悪の道に進むことは決まっていた」みたいな。 不幸な出来事が起こってしまったけど、誰のせいでもないよな…というような感想を持ちました。 まあ、スーパーパワーを悪事に使われると、ただの人間にはどうしようもない、という絶望は味わえる映画です。 親の愛があれば…とかそういう問題じゃねえ〜! バッドエンドが確定している映画ならではの楽しみ方しかないんですが、「どうしておけばよかったのだ…」という想像をするのは楽しいかもしれません。 ★現在、2021年2月23(火・祝)まで、Amazonプライムビデオでレンタル100円セールとのことなので、ぜひどうぞ! 【サワダシンヤ × ペガ】 関連リンク ■ ブライトバーン 恐怖の拡散者 公式サイト https://youtu.be/5Flj6uVPozg Amazonリンク ブライトバーン/恐怖の拡散者 (吹替版) Amazonの商品レビュー・口コミを見るAmazon楽天
32 min
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