#395 歯抜け野郎が見抜いていた編
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おいっ隊長ふざけてんじゃねえよ。 前歯ねえじゃねえかよ! いつも以上に見ちまうよ。 それラジオで伝わらねえおもしろさじゃんかよ。 俺だけ笑わせてんじゃないよ!あんたっ! 生きてるだけで幸せだよ。 世界は闇で満ちているよ。 信じて信じられて、約束をして信頼を得て。 嘘一つで全てが闇で満たされる。 つまらない嘘を隠してしまう時間が闇を呼ぶ。 中年の人生設計おたよりを募集します 中年の独身のおっさん、独身のおばさんの今後の人生設計を聞かせて下さい。ちょっとだけ悲しい内容でも構いません。明るい予定でも暗い予定も構いません。情報共有しましょう。メールで近況や今後の予定主に恋愛やパートナーに関する内容でお願いします。バンバン待ってますから送って下さいね。よろしく! Personality 超S格好つけ撲滅団ZACK 哀愁迷走スナッカー隊長
狭くて浅いやつら - 漫画・ゲーム・映画・アニメの感想ポッドキャスト
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サワダシンヤ
#407 「ブライトバーン 恐怖の拡散者」
子育ての何を間違ったのか、そもそも仕方が無かったことなのか。 手に負えなさ過ぎな子どもを持つ親の恐怖「ブライトバーン 恐怖の拡散者」 映画が公開された当時は「スーパーマンが悪の道に進んでいたら」というような触れ込みをよく見ました。 スーパーマンは地球外から落ちてきた赤ちゃんを、善良な地球人の夫婦が育てた結果ですが、この映画は「善良な家庭に育てられなかったバージョン」かなと思って観てみると、想像とは違ってました。 一応、この作品の主人公の育ての親も、一般的な善良な夫婦ではあります。 ただ残念なことに、主人公の人格形成のデリケートな時期に、思春期特有の問題とスーパーパワーの問題が重なってしまった結果、人格や性格が捻れてしまいます。 しかし、それ以前の問題として、主人公の少年は、遺伝子レベルで地球を滅ぼすように最初からプログラミングされているような描写が見られます。 なので、結果としてはどうしようもなかったんじゃないのかな〜と…。 「悪の道に進んだ」というか、そもそも「悪の道に進むことは決まっていた」みたいな。 不幸な出来事が起こってしまったけど、誰のせいでもないよな…というような感想を持ちました。 まあ、スーパーパワーを悪事に使われると、ただの人間にはどうしようもない、という絶望は味わえる映画です。 親の愛があれば…とかそういう問題じゃねえ〜! バッドエンドが確定している映画ならではの楽しみ方しかないんですが、「どうしておけばよかったのだ…」という想像をするのは楽しいかもしれません。 ★現在、2021年2月23(火・祝)まで、Amazonプライムビデオでレンタル100円セールとのことなので、ぜひどうぞ! 【サワダシンヤ × ペガ】 関連リンク ■ ブライトバーン 恐怖の拡散者 公式サイト https://youtu.be/5Flj6uVPozg Amazonリンク ブライトバーン/恐怖の拡散者 (吹替版) Amazonの商品レビュー・口コミを見るAmazon楽天
32 min
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